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三重県 ぐっさん家

ぐっさん家2/18は、三重県菅島、別館まつむらさんで伊勢海老の干物とサメの干物(サメのタレ)、重太郎屋さん、特産品アカモクの風の島フーズさん

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ぐっさん家2/18は、三重県鳥羽市の沖、菅島でしたねー。ぐっさん、初めての島だから冒険の意欲が!とかいいつつ出発!別館まつむらさん、重太郎屋さん、風の島フーズさんなどへ足を運び、「サメのタレ」「伊勢海老の干物」「アカモク」と食べるものも初づくしだったようです。

菅島1

菅島の名物は、ひじきやのり。「今はこの海苔がいいですね。」とぐっさんに海苔を見せながら話すお店の店員さん。ぐっさんの質問には「どこがいいと言われても、全部いいから。島全体が家族な感じ」という返事。ステキな島ですね。

菅島2

そしてぶらっと散策をはじめるぐっさん。何かおいしいものを見つけよう♪ぐっさんらしいです。今日も美味しい物の紹介、お願いします。

サメタレ

島ではちょっとめずらしい干物を食べられる旅館に向かいました。その途中で、サメの干物を干している方とおしゃべり。ぐるっと網で囲んであるそこへどうやって入るの?とか。楽しそうにおしゃべり。「サメのタレ」というんですね、干している状態が垂れ下っているからそういう名前がついたのでしょうか?

別館まつむらさん

まつむら1

伊勢エビの干物があるときき、「うわあ!伊勢エビのひもの?!」とちょっとびっくり?部屋に通してもらい、さっそく出てきたのは伊勢エビの干物。半分に割って干物にするんですね。でも、干物にするとは思ってもみなかったです、だって伊勢エビですからねー。

まつむら3

そこへさきほどあったお母さんが、サメの干物(サメのタレ)を持って登場。お母さんに焼いてもらって食べることになりました。

サメタレ3

伊勢海老の干物につづき、サメのタレ。初づくしですね、ぐっさん。うらやましいです。

別館まつむらさん、施設情報

住所:三重県鳥羽市菅島町151-18

電話:0599-34-2231

まつむら2

次は島で唯一の喫茶店へ向かうぐっさん。

重太郎屋さん

重太郎屋

50年以上愛され続けている菅島になくてはならない憩いの場。喫茶店だけでなく食堂でもあって、ボリュームと安さで人気。でもメニューを見て「いいけど、むっちゃ菅島らしさがない」と笑うぐっさん。島民の憩いの場なので、島の特産品でなく普通のメニューでいいんですよね?

重太郎屋2

クリームソーダを頼んだぐっさんに、どれにする?と聞かれ「え?そんなんあるの?」

イチゴとメロンとブルーがあるという。「ちょっと味が違いますよ」というおかみさんに言われて、メロンのソーダだけをちょっと飲ませてもらうぐっさん。

「いっしょですよ、味!」

あらら、判明してしまいましたねー。味が一緒なのが。でも、気分的に色が変わると違った味に感じるのかもしれませんね。その時の気分で、一語かメロンかブルーかを選んでも楽しそうです♪

重太郎屋4

重太郎屋さん、お店情報

住所:三重県鳥羽市菅島町4-3

電話:0599-34-2208

風の島フーズさん

風の島フーズ

特産品「アカモク」の加工場へ行くぐっさん。雌株みたいに粘りが強いけど、ちょっと食感がサクサクしているんだそう。栄養が豊富というところがいいですね。数年前までは誰も見向きもしなかったアカモク。なんでも注目してみると、食べられたり使えたりするものが出てくるんですね。

風の島フーズ2

 

「ごはんにかけたらいいですね」というぐっさんに、「ごはーん!」と奥に声をかければ出てきた、出てきた!ご・は・ん!そのごはんにかけて食べると、そのおいしさに目を丸くするぐっさん。視聴者プレゼントとして購入決定ですね♪

風の島フーズ3

風の島フーズさん、店舗情報

住所:三重県鳥羽市菅島町86

電話:080-6900-3440

ホームページ:http://www.kazenoshimafoods.com/

風の島フーズ4

風の島、菅島

ホームページ:http://sugashima.jp/

ホームページでは、観光スポットやお祭り、特産品などの紹介記事があるようです。

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